<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.6.5" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>北海道の特産品</title>
	<link>http://www.hokkaido-food.org</link>
	<description>美味しい商品を紹介</description>
	<lastBuildDate>Tue, 25 Aug 2009 04:01:38 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>佃善 じゃが豚</title>
		<description>もちもち食感で大人気の「じゃが豚」。

意外と北海道の人は知らない隠れた特産品。

行列のできる法律相談所や、楽園ランキンなどのテレビでも紹介され、北海道物産展では完売するほどの人気。

北海道産のじゃがいもを使用したり、食材にもこだわりを持っている。

これを作っているのは、北海道札幌市に本社のある佃善さん。

そもそも、北海道の企業ではなかったが、食材を追求したら、北海道のじゃがいもにたどり着いて、北海道に移転してきたそうだ。

いろいろなメディアで紹介されているので、ぜひ一度、じゃが豚を食べてみよう。 </description>
		<link>http://www.hokkaido-food.org/kita1</link>
			</item>
	<item>
		<title>ベーコン</title>
		<description>完全無添加手作りベーコンを製造しているのがポルコドーロさん。

一般のスーパーで売られているベーコンは、水増ししたり、着色されていたりするのをご存知ですか？

考えてみてください。

あんなにきれいな丸い形で、ピンク色になっているのは、おかしいと思いませんか？

ポルコドーロさんが作るベーコンは、完全無添加で、ひとつひとつ手作りです。

大量生産型ではないので、安心して、食べることができます。

もちろん、豚肉は北海道千歳産の牧場で飼育されているものを使用しているので、本当に美味しいです！ </description>
		<link>http://www.hokkaido-food.org/kita7</link>
			</item>
	<item>
		<title>じゃがポックル</title>
		<description>じゃがいもを原料としたスナック菓子です。

あの、カルビーさんが製造しています。

今は、北海道限定で販売されていて、北海道人でも、簡単に手に入りません。

いちばん、ゲットしやすいのは千歳空港ですね。

有名になるきっかけは、スチュワーデスさんがお土産として購入してから、口コミで広がっていったそうです。

わたしは、偶然、入荷の時間に空港にいて、１０分くらい並んだだけで買うことができました。

じゃがいも好きには、たまらないスナックです。 </description>
		<link>http://www.hokkaido-food.org/kita9</link>
			</item>
	<item>
		<title>鮭のルイベ漬</title>
		<description>札幌のグルメ情報雑誌『死ぬまでに食べたい』一品に選ばれた商品です。

佐藤水産さんが製造しています。
ルイベを知らない方もいらっしゃると思いますが、ルイベとはアイヌ語「ル＝溶ける、イべ＝食べ物」のことを言います。
お刺身用に凍らせた生鮭をルイベといい、北海道ではお馴染みの鮭のお刺身です。
この鮭のルイベ漬は、いくらも入っていて、ほんとに絶品です。
酒の友、ごはんと一緒にどうぞ。
 </description>
		<link>http://www.hokkaido-food.org/kita20</link>
			</item>
	<item>
		<title>黄金松前漬け</title>
		<description>松前漬けとは、北海道の松前藩の郷土料理です。

昔は、数の子と、スルメイカ、昆布を塩で漬け込んでいたものでした。

でも、数の子が取れなくなってから、色々なものを入れた松前漬けが誕生したようです。

そんななか、函館の布目さんが製造している「黄金松前漬け」は、数の子が60％も入っています！

贅沢ですね。

松前漬けには、やっぱり数の子の歯ごたえがなければ！

というかたには、オススメの商品です。 </description>
		<link>http://www.hokkaido-food.org/kita23</link>
			</item>
	<item>
		<title>オランダせんべい</title>
		<description>聞いたことがない方も多いのではないでしょうか？

根室銘菓　元祖「オランダせんべい」は、知る人ぞ知る北海道の特産品です。

ふにゃふにゃ、シナシナしていて独特の食感です。

寒いところに置いとくと、煎餅のように硬くなったりするので、暖かいところや日の当たる場所置くと柔らかくなります。

黒砂糖と良質素材の小麦粉を使用し、添加物を一切使用していないので、お子さんでも安心して食べられます。 </description>
		<link>http://www.hokkaido-food.org/kita16</link>
			</item>
	<item>
		<title>氷点下-41℃</title>
		<description>旭川市に本社のある高橋製菓さんが製造しているお菓子が「氷点下-41℃」です。

ネーミングの由来は、明治35年1月25日早朝に旭川で記録した氷点下-41℃からとっています。

今は、旭川を代表する銘菓として好評を得ています。 

ダイヤモンドダスト・白雪と氷・凍つく大地を表現し、ウェハース・ホワイトチョコ・アーモンドの香ばしい焼き菓子にしたそうです。

ほんのりと甘い風味と、アーモンドのこおばしい味わいは最高です。

冷蔵庫に入れて冷やして食べると、もっと美味しいですよ。 </description>
		<link>http://www.hokkaido-food.org/kita14</link>
			</item>
	<item>
		<title>石狩川ベーコン</title>
		<description>北海道トンデンファームさんが製造している「石狩川ベーコン」。

以前、「どっちの料理ショー」でも紹介されました。

本場、ドイツの農業振興協会が主催する品質競技会で銀賞をもらっています。

トンデンファームさんのベーコンの特徴は、炭火を使って行うところです。

北海道産の白樺チップを主体としたチップを利用しているそうです。

このベーコンは、生で食べてもよし、焼いて食べてもよしです。

色々な口コミサイトでも、高評価を得ています。 </description>
		<link>http://www.hokkaido-food.org/kita18</link>
			</item>
	<item>
		<title>特製ミルククッキー「札幌農学校」</title>
		<description>札幌市のきのとやさんが製造、販売しているクッキーです。
世界食品オリンピックとも呼ばれる、「モンドセレクション2009」で最高高金賞を２年連続受賞した商品です。
ネーミングになっている、札幌農学校は、北海道大学の前身で、明治9年8月に開校されました。
クラーク博士は有名ですよね。
このクッキーは北海道産のミ ルクをたっぷりと使用しているので、美味しさは折り紙つきです。

商品の売上げの一部を北海道大学の教育研究支援のために、寄付しているそうです。 </description>
		<link>http://www.hokkaido-food.org/kita40</link>
			</item>
	<item>
		<title>ふらの雪どけチーズケーキ</title>
		<description>北海道富良野の菓子司 新谷さんが作っている「ふらの雪どけチーズケーキ」。
TBS系テレビ番組「ランキンの楽園」にて、 北海道のおいしいスイーツとして紹介され、有名になりました。

富良野の雪どけをイメージして作られたケーキは、新鮮な「ふらの牛乳」を利用している、ベイクド・レア・チーズケーキです。

隠し味に自家製の山ぶどうジャムを使っています。

このジャムは国産のぶどうにブルーベリーをプラスして作られており、酸味が、ちょうどチーズのおいしさを引き出してくれます。

リピーターも多い、チーズケーキです。 </description>
		<link>http://www.hokkaido-food.org/kita37</link>
			</item>
</channel>
</rss>
